「剣心さん、餃子って知ってますか?」

「きっとこの時代に餃子があったら
剣心は左之助のタメにきっと一生懸命作ったと思うんだ」
「そう!左之助は『なんだかまどろっこしい食い物だ。』
とかなんとか言って
3つぐらい口にほおりこむと思う。」
「ビール片手にね。
左之助って、ものすごく飲みそう〜」
「左之助ならひとりで100個ぐらい食べそうだ。
さんざん食べた後
『剣心よお、お茶づけくんねえか?
なんか喰い足りネエよ〜』」
「『まだ食べるのでござるかあ〜?』とか
剣心は言うね。
面白いね」

我が家での餃子ナイト、
更に「リベンジ餃子ナイト」と
合計200個の餃子を食べた
我が息子からの
メールでございました。
なんでも「剣心お誕生日特集」に
飾って欲しいとの
たっての頼みでございます。
私も楽しいおいしい餃子ナイトでした。
こちらこそ
どうもありがとう〜